てんま通信

2005年に海のある田舎に引っ越をした期にはじめたブログです。 九十九里浜に近いところに移住して暮らしています。 2005年5月25日より

2011年09月

新米

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近所の農家の方から今年も新米を分けて頂きました。

30kgで分けて頂きましたが、これはおまけでコシヒカリをつけて頂きました。ご近所つきあいなので。

「因幡の白兎」は、土星・人工衛星タイターンからやって来た

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログより転載

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「因幡の白兎」は、土星・人工衛星タイターンからやって来た

(中略)

白兎神社の御祭神は、 白兎神(はくとしん)と云われていて、 その正体は、兎(うさぎ)そのものです。

この兎が、何処から来た存在かと云えば、 土星・人工衛星タイターンから、そこの人々によって、 連れて来られたものです。

つまり、兎という種は、 土星から地球地表上に降ろされて来た種です。

「月に兎が住む」という伝説がありますが、 兎は月の別名であり、“人工衛星”のことを指しています。

従って、「月に兎が住む」とは、 “月は ヒューマノイド型生命体によって作られて ヒューマノイド型生命体によって運行されており そこには ヒューマノイド型生命体が住んでいる” ということを、語り継がれて来たものであり、 それが遥か永い時間を経て、 「伝説」という形態に変化しました。

白兎神社の本殿の土台に、28弁の菊の紋章が 彫刻された「菊座石」が使われているのは、 上記の暗号を隠してあります。

なぜならば、数霊「28」は、“月”を表すからです。

白兎神社と、目の前の白兎海岸を挟んで、 「Route 9」(山陰道)の道路があり、 数霊「9」は“締め括り”を表しますから、西暦2011年の卯年が、 地球物質界の夜明けの時期に設定されていることが、 遠い過去の時間空間軸で、すでに決められていた 神仕組みであることが分かります。

ここで重要なのは、その神仕組みに気がついて、 私たちのうちの誰かが、実践行動に移すかどうかということが、 地球のアセンション計画の鍵となっています。

このことに、誰も気がつかず、 何の措置も施さないのであれば、 地球は、破滅の道へと向かいます。


丑寅の金神の中で、陰陽の働きで分けたときに、

陰(女性性意識) → 月讀命さん
陽(男性性意識) → 素戔嗚尊さん

というふうに分けられますので、 「Route 9」(山陰道)が、 “月”を表していることが分かります。

また、兎が、大国主命(おおくにぬしのみこと)さん = 大己貴命(おおなむち)さんと、 八上姫(やかみひめ)さんとの結婚関係を 取り持ったという伝承があります。

大国主命さんは、シリウス星系から来た蛇型生命体です。

八上姫さんは、土星→土星・人工衛星タイターン という道筋で降りて来た、ヒューマノイド型生命体である女性の神人です。

兎を連れて来たのは、八上姫さんとその護衛の人々であり、 大国主命さんが、この兎を見つけたことにより、これをキッカケとして、 仲の良いご縁が結ばれたという宇宙情報が、 シリウス星系のアカシック・レコードと、 土星のアカシック・レコードの両方に書かれてあります。

地球のアカシック・レコードでは、 シリウス・コードの中に書かれてあります。

この宇宙情報は、すでにパスワードを解除してありますので、 光のネットワークに繋がっている人が、 地球のアカシック・レコード上で検索可能となっております。

このブログをお読みくださっている皆さまは、 近所の図書館に足を運んで、気軽に 任意の書物を閲覧するかのように、 今年中には、地球のアカシック・レコードを 閲覧できるようになって頂きたいと想います。

必ず、読み取れるようになるはずです。

銀河系宇宙人類にとって、それは、 極めて当然の能力であるからです。

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兎という文字が中国の幻の?王朝 夏王朝の祖兎 であることも示唆していたら・・・なわけはないか・・ですが兎とは深い意味を持つ象徴のようにも思えます。

語源から龍だということは わかるようですね。



--------------引用-------------ウィキ他より---------------

「禹」の字源

「禹」の字は、古代文字の「九」と「虫」とを合わせた文字である。

「九」は、身を折り曲げた竜の象形。

「虫」は、もともと蛇や竜などの爬虫類の意味で、雄の竜の象形。

即ち、「九」と「虫」とを合わせた「禹」は、雌雄の竜を合わせた文字で、洪水と治水の神話の神と伝えられる「伏羲と女過」を意味する。

漢 数字に関する紹介(しょうかい)の最後は「九」をめぐる漢字です。「九」は身を折り曲げた竜(りゅう)の形です。竜の姿と思ってから、古代文字や現在の 「九」の字を見てください。中国の祭りや長崎(ながさき)の「おくんち」での竜踊(じゃおど)りのように見えてきませんか。




 「九」の関連文字を一つ紹介すると「研究」の「究」がそうです。「究」は「穴」と「九」を合わせた文字。「九」は身を折り曲げた竜の形で、「究」は穴の中で身をかがめて、窮屈(きゅうくつ)な形で入りこんで、「きわめつくす」という意味の字です。



 さて竜には、この「九」に従う字形のものと、「虫」という字に従うものがあります。「九」の古代文字を見ると、これは頭部分が分かれた形をした竜です。これは雌(めす)の竜の形なのだそうです。



 これに対して「虫」の字形のほうは雄(おす)の「竜」の形です。ただし「虫」という字はもともとは昆虫(こんちゅう)の虫のことではありません。蛇(へび)や竜など爬虫類(はちゅうるい)的な動物のことです。昆虫などの小さい虫を示す虫は「蟲(むし)」が正字です。



 「虫」と「蟲」はもともとは別な字でしたが、今は「蟲」の略字として「虫」を使っています。



 古代中国の殷(いん)の前の王朝である夏の始祖とされる伝説上の王に禹(う)という王がいます。禹は黄河の治水に成功して、夏の国を治めたといわれる聖王です。その「禹」の古代文字を見てください。



  これは「九」の古代文字と「虫」の古代文字を合わせた文字になっています。「竜」は雨と水をつかさどる想像上の動物です。洪水(こうずい)の神でもありま す。その雌雄(しゆう)の「竜」を合わせた字が「禹」であることから、洪水を治めて、治水に成功した神話をそのまま文字にしたのが「禹」という字であるこ とがわかります。



 竜は中国の代表的な霊獣(れいじゅう)(聖なる動物)ですが、「竜」の古代文字を見ると、頭に「辛(しん)」(針)の字形の冠飾(かんむりかざ)りをつけています。雨水、洪水をつかさどる竜神のシンボルとして頭に飾りがついているのです。

男前絹豆腐 

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肉は食べないので豆腐はよく食べてます。

肉を食べるとその時はおいしいのですが、いろいろ不具合が出てきます。

その代わりに良い豆腐をたくさん食べます。男前豆腐店の豆腐はどのシリーズもおいしいですね。

宇宙の法というものでしょう。

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プロフィール

てんま

出身校は上武大学経営情報学部ですが、聖地巡礼していろいろと学んできました。
群馬県沼田市生まれ、千葉県 東金市 在住


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