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去年の年末年始のファミマ×どん兵衛×けものフレンズの企画なのですが、それ以前にクリスマス企画がありましたので、12月5日から1月8日にかけて毎日一個はファミマでどん兵衛を買ってたべてました。

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本当に食べていたのか?という実証です。

今のインスタント食品は30年前のジャンクフード的なものと違い、ちゃんと健康の事を考えられており、日清は宇宙食を手掛けているのもあり宇宙飛行士が健康を損なったら大変ですから、一般的に売られているものでも応用が効いているようです。

30日以上連続して食べても健康的に悪い影響はなく、食べたくもないということはありませんでした。もし、こんな機会がなかったらインスタント食品は身体に良くないと、思い続けていたかもしれません。


けものフレンズのクリアファイルはたくさんもらいました。

さてと、本題なのですが2017年と2018年は「弥勒の世」の準備期間の中にあってそのことを視点で考えてみますと、私のフィルタを通してみたところでは、2017年と2018年は連続したようで、ワンセットになっている印象があります。

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昨年のクリスマスの太陽の光を見ている画像です。

なので去年から年を越した感覚は薄い感じです。2016年と2017年は大きく違う感じはしました。

「弥勒の世」に関心がある人なら、弥勒の世の準備期間は2013年から始まり2021年まで続くという認識がある人がいるかと思います。
私のフィルタからですと、2013年10月6日あたりに弥勒の世の準備期間にようやく入ったようです。その時は実感はないのですが、後々見直したデジタルデータと世の中であった現象から感情を入れずに考えてみると、弥勒の世の準備期間にようやく入ったということが確認できます。

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今年の元旦に初詣につくば市の八坂神社へ行った帰りに、華屋与兵衛で遅い昼食を食べているところです。

今年になってから振り返ってみますと、大きく聖地巡礼したところは

・2月 相模国一宮寒川神社 江ノ島神社
・3月 三浦半島 江ノ島神社
・4月 君津市白山神社
・5月 鴨川市大本山誕生寺
・6月 身延山久遠寺 富士山五合目
・7月 鴨川市大本山誕生寺 
・8月 
・9月 

と、8月と9月は今年の夏は殺人的暑さでしたので、大きく動きませんでした。
2月、3月に江ノ島神社にも今まで参拝が出来なかったので2回参拝させて頂きました。
今まで日蓮に誤解があったので、ある人と出会って本を貸して頂いたら、日蓮を大分誤解していたというか、誤解をするように仕組まれていたことに気が付きます。

千葉に住んでいて日蓮はやはり重要な人物であって、アセッションのキーを持っていたことに気が付きました。そのため、やはり一度はしっかりと日蓮宗の総本山である身延山に詣でようと思い参拝させて頂きました。

日蓮に関することが今年大きな聖地巡礼をする意味となりました。意味を考えて聖地巡礼しているわけではありませんが、後から意味合いがわかってきます。
私の場合は今年、日蓮がキーとなっているというだけで。それが富山県富山市金屋の皇祖皇太神宮と竹内家まで繋がります。

弥勒の世の準備期間以前によく動かされたのは確かに、日蓮宗の寺院でした。
これは私のフィルターであって見えてくるもので、他の人にとって有効か?ということではありません。先のガイド役になったブログによると、2021年まではなんらかの聖地巡礼をアセッションのためにする必要があるようです。

今年は残り87日です。あと23.8%なのだそうです。
今年中の予定は、晩秋には去年行った聖地に行けたら行くつもりです。どこどこに行けば助かるとか、思って右往左往してる人がほとんどのように思いますが、アセッションは自分の中に起きるものであって、どこに行く必要はないのです。日月神示で岡本天明が記している通りに、氏神様はありがたいもので、近くの氏神様をよく拝めと記しています。

しかし、聖地巡礼は人によって必要のようです。
また、日月神示を鵜呑みにして動いている人たくさん2012年までいたようですが、私が思うに日月神示は人間の為に降ろされた神示ではないように思います。ですのでひふみで動いても本当に弥勒の世に移行できるかとかは関係ないと思います。

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元旦の成田市台方 日津久神社にお参りしたものです。(麻賀多神社境内社)